トレンド系 · USDJPY 60分足
短期EMA群(3〜15)が長期EMA群(30〜60)の平均を転換した瞬間にエントリー
HOW TO TRADE 実際のエントリー手順
チャートにGMMAを追加する
USDJPY・60分足にGMMAを表示する。短期EMA群(3,5,8,10,12,15)と長期EMA群(30,35,40,45,50,60)の2グループが表示されればOK。
短期群と長期群の位置関係を確認する
短期EMA群(細かく動くライン束)が長期EMA群(ゆっくり動くライン束)の下から上に突き抜けたらBUYシグナル。
⚠ 目安:2つのライン束が交差した瞬間がエントリーポイント
短期群が長期群を下抜けたか確認する
短期EMA群が長期EMA群の上から下に突き抜けたらSELLシグナル。
足の確定を待つ
60分足が確定してから転換を判断する。確定前の段階では判断しない。
成行でエントリーする
BUYシグナル → 成行買い。SELLシグナル → 成行売り。
TP・SLを設置する
・BUYの場合:エントリー価格 +45pips に TP、−30pips に SL ・SELLの場合:エントリー価格 −45pips に TP、+30pips に SL
⚠ 例:158.00円でBUY → TP 158.45円 / SL 157.70円
EQUITY CURVE 累積損益 + ドローダウン

MONTHLY P&L 月次損益 + 勝率

スプレッド0.3pips控除済み · yfinance データ · 過去の結果は将来を保証しない
この分析を実際の取引に活かすには
バックテストで検証した指標を使う場合、スプレッドが収益に直結します。低スプレッド・高約定力の口座を選ぶことが、データを活かす前提条件です。
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